ここ30年で、米国のガン死亡者数は30%減少
ここ30年で、日本のガン死亡者数は160%も増大。
いったい、どこからこの差が出てるのでしょうか?
いったいなぜ、先進国で日本だけが、こうまでガン患者が増え続けているのでしょう?
ご承知のとおり、日本は、年齢等に関わらず国民皆保険ですが、米国は65歳以上でなければ公的保険は適用されないので、
日本では個人負担5千円ほどのMRI検査も
アメリカで検査を受けると個人負担が約65万円。
アメリがで盲腸の手術でも受けようものなら
個人負担は1千万円を超えます。
一方で、日本は、こうした素晴らしい健康保険制度がある反面、
何でもかんでも病院と言う病院依存者が激増したのも、ガン死亡者が激増してる大きな要因ではないでしょうか?
もし、皆さんが、今ガンを宣告されたらどうしますか?
日本では、悲しいかな抗がん剤や手術、放射線治療などを受ける人が多いですが、
アメリカでガン宣告された人の選択肢、第一位は、もちろん「一切の西洋医学の治療は受けない」です。
ここ30年で、日本国内の医学も医療機器も高度な先端治療も進歩してるのに、ガンで亡くなる人は増える一方。
逆に医療費の高さから、どんどん病院離れが進んでるアメリカでは、ガンで亡くなる人は減る一方です。
では米国でガン宣告された人は、いったい西洋医学をやめて何をしてるの?って思いますよね!
おっと、その前に、ヒポクラテスの格言。
ここにもヒントが盛り沢山。
続きは次回に![]()